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気持ちの良いサッカーが見たい!


 せっかくなのでサッカーの話題でもしてみましょう。
 と言っても、やえはそんなにサッカーに詳しくないですから、戦術的にどうだったとか、そもそも日本が勝った負けたっていうお話はしません。
 サッカーというスポーツ全体について、ちょっと苦言を呈したいのです。
 
 サッカーって足でボールを蹴ってゴールにいれて点が入るスポーツじゃないですか。
 ですから、相手の身体やユニフォームを手で掴んだらダメですよね?
 もうですね、あのファールはPKをとる程ではなかったとか、レフリーの笛が相手に有利ばかりだとか、そういうのって聞くだけでゲンナリになっちゃうんですよ。
 掴んだらダメじゃないですか。
 いくら前例から判断して引っ張っている程度がPKじゃないと言ったとしても、でも引っ張るっていう行為自体がもうダメなんじゃないんですか。
 程度の問題じゃないと思うんですが。
 
 ハッキリ言ってしまえば、そういう「言い訳」って見苦しいとしか言いようがないんですよね。
 変な例えですが、殴ってない、ちょっと手が触れただけなんだって見苦しく言い訳している人のようで。
 言い出せば他にも見苦しい点はあるんですが、例えば大げさにこけたり、痛がってるアピールもゲンナリしてしまうワケではありますけど、しかしまずその元凶になっているのがこれなんじゃないでしょうか。
 本当にこれなんとかならないのでしょうか。
 
 例えばもう手で相手を触るだけでファールをとるっていう風にすれば、こういうコトも無くなるのではないのでしょうか。
 なんて言いましょうか、うまく騙した方が勝ち、みたいなコトになってしまうのであれば、それってもはやスポーツじゃないと思うんですね。
 やえは、サッカーという華麗なプレイを見せてくれるスポーツが見たいんですよ。
 
 この辺、女子サッカーはその傾向が強いように見受けられます。
 かなり早い段階でファールを取っているんですね。
 だからやえもわりと気持ちよく見るコトができます。
 ただし残念ながら、これはサッカーに限らず体力がものを言うスポーツ全体に言えるコトですが、やはり男子に比べて女子のスポーツは比較すれば迫力は欠けます。
 ですからやっぱり見てて楽しいのは男子の方なワケで、だからこそ男子サッカーのファールに関する意識ってもっと変えて欲しいなぁと思わずにはいられません。
 引っ張って、痛がって、ファールの取り合いを見たいんじゃないんですね。
 華麗なドリブルやパスによってゴールを決めるっていう「サッカー」を見たいんです。
 
 この問題、いろいろと難しいコトは分かります。
 そもそも日本だけがそんなコトをしても、国際試合では不利になるだけっていうのは、否定出来ないコトでしょう。
 ですからもっとファールを厳格化するならFIFAレベルでしなければならないですが、でも「綺麗なスポーツを」っていうのは日本的な発想でしょうから、実現は難しいのかもしれません。
 でもそういう事情があるからと言って、見る側として騙し合い引っ張り合いを見て気持ちよくなれるかどうかっていうのは別問題ですよね。
 試合中はフラストレーションがたまり、勝つコトだけでしかそれを晴らす手段がないっていうのは、それってやっぱり日本人的な感覚としては、なかなか理解させて定着させるコトは難しいのでは無いかと思うのです。
 
 もちろんひいきチームが勝つのが一番楽しいのは事実ですが、それでも「負けても試合を楽しめる」っていう形にするコトこそが、そのスポーツが長く定着する秘訣なんじゃないかと思います。
 
 
 バーチャルネット思想アイドルやえ十四歳は、日本サッカーとJリーグを応援しています。
 

五輪招致、「福島の人々への配慮が足りない」と言うのは論理的思考が出来ないと暴露している自己紹介


 今日はこちらの記事です。
 

 汚染水説明理解されず 五輪招致 海外記者「失望した」
 
 「水や食べ物は安全」「住民は普通に生活している」「東京は全く問題になっていない」――。招致委は8月下旬、想定問答を作った。政府が3日、計470億円の対策を発表すると「これで説明できる」と余裕も見せていた。
 だが、現地初の記者会見で海外メディアの質問6問のうち4問が汚染水対策に集中し、竹田恒和理事長は答弁に困窮。「厳しい。この説明では納得してもらえないのか」。招致関係者は国内外の温度差を感じた。
 会見に出た海外の記者は「失望した」「意図を理解しない答え」と突き放した。東京と福島の距離を強調する姿勢に「東京だけ安全ならいいとも聞こえ、福島の人々への配慮が足りないのではないか」との声もあった。

 
 ひどい記事です。
 まぁ朝日新聞ですからひどい記事ならお手の物なのかもしれませんが、今回はいつもとベクトルの違うひどさです。
 
 つっこみどころ満載でアレなんですが、まず一番ひどいところは「東京と福島の距離を強調する姿勢」に対しての答えとして「東京だけ安全ならいいとも聞こえ、福島の人々への配慮が足りないのではないか」というモノが成り立っているとしてしまっている書き方です。
 しかし実際にはこの「東京だけ安全ならいいとも聞こえ、福島の人々への配慮が足りないのではないか」という返答は、議論をごちゃ混ぜにして、とにかく相手を攻撃するコトだけを目的とした言葉でしかありません。
 というのも、そもそもこの場は「オリンピックの開催地の選定場所」であり、その「安全なオリンピック開催のために」という理由のために「東京の安全性」を問うているワケですから、この際「福島の人々への配慮」というのは「オリンピック招致の場としての東京」という目的には一切関係がないんですね。
 注意して欲しいのは、これが「福島の人はどうでもいい」とかいう意味ではないというコトです。
 これこそが議論をごっちゃにするモト、もしかしたら意図的にそう言っている人もいるのかもしれませんが、「オリンピック開催地としての東京がふさわしいかどうか」の問題と、「福島の人々の心情」の問題は、論理的にリンクするコトのない全く関係のないお話でしかないのです。
 この議論の本質を、主題をキチンと確認し、その主題についての返答をしてこそ議論だという理論的理屈をシッカリと認識してほしいのです。
 
 科学的見地から、放射能の問題は、もっと言えば「放射能の害」は、距離によって完全に緩和されます。
 極端なコトを言えば、アメリカは広島に原爆を落としてもアメリカ本土には影響がないから落としたワケですし、チェルノブイリだって放射線濃度は全世界である程度高まったとかいうデータを見たコトある気がしますが、他国にまで直接人体の影響がでるほどの影響が出たとは科学的に認められていません。
 少なくとも「遠ければ遠いほど影響が減っていく」というのは、だれしもが認める科学的事実でしょう。
 こう考えたら「東京は福島から遠いから問題ない」という説明は、「科学的見地に基づいた説明」と言えるワケです。
 しかしこれに対して「福島の人々への配慮」という言葉は、心情の問題であって、「科学的見地」とはまったく次元の違う物の見方です。
 ここが「議論をごちゃ混ぜにしているモト」なのです。
 もし東京側の説明に反論するのであれば、科学的見地からの反論をしなければなりません。
 科学的見地からの反論とは、例えば「福島で検出されている放射線はこれだけで、過去のデータから計算すれば東京までの距離ならば人体に影響が出る範囲だ」とかです。 
 これでしたら「議論」ですから、もしそう言われたのであれば東京側はさらに科学的見地からの反論が必要になるでしょう。
 繰り返しますがこれが「議論」なのです。
 科学的見地からの意見に対し、人の心情を持ち出すのは、こんなのは議論と呼べるシロモノではありません。
 
 まして最初に言いましたように、これは「オリンピック開催地の選定の場」です。
 ですからこの場に参加している日本代表の人達も、日本政府として来ているワケでも、原発事故の責任者として来ているワケでもありません。
 あくまで「東京でオリンピックを開催するコトの提案」に来ているのです。
 原発や放射能処理に責任を負って来ている人達ではありません。
 総理も都知事もそうです。
 今回の出席は、あくまで「東京を開催地にするため」の立場での出席なのです。
 むしろもしこれが「行政府の長としての出席」であれば、単なる民間人(中には王族もいるそうですが)が一国の首脳にプレゼンをさせるなんて行為になるワケで、とんでもない失礼をさせているコトになるでしょう。
 そうではなく、政治や外交を離れた「オリンピックのため」に、全ての人はその場に集まっているのです。
 ですから、東京の放射能のコトを心配するコト自体は、「オリンピックの安全のため」という理由がありますから質問して当然ですが、しかし「福島への配慮」なんてモノはオリンピックには一切関係のないお話でしかないのです。
 それは政府や東京電力が考えればいいコトです。
 「オリンピック招致メンバー」にも、「オリンピック委員会」にも、何ら全く一切合切無関係のお話なのです。
 
 卑怯です。
 この一言しか言いようがありません。
 弱者を楯にとって反論を許さぬという、この世で最も卑怯な「攻撃」のひとつが、これです。
 論理的思考も、科学的思考も出来ないまま、単に相手を攻撃するためだけに弱者まで持ち出して、言葉の上だけで相手を貶めようとする行為。
 これを卑怯と言わずして何と呼ぶのでしょうか。
 
 そしてなにより、これをそのまま国内に垂れ流す朝日新聞もさすがというか、いつも通りとしか言いようがありません。
 どこまで日本を貶めれば気が済むのでしょうか。
 新聞であれば、本当にオリンピック委員や外国プレスがそう言ったのであればそれを伝えても構いませんが、しかしこの構図はキチンと説明する必要があるのではないのでしょうか。
 論理が破綻しているんですからね。
 これだけの記事ではタイトルも含めて、むしろ朝日も「失望している」と助長しているようにしか読めません。
 この論理破綻を指摘しないまま、別次元のお話を無理矢理くっつけて記事にして、何らかの結論を誘導している姿は、もはや「事実を伝えている」とは言い難い行為でしょう。
 
 日本人でも外国人でもマスコミでも、論理的思考が出来ず科学的思考も出来ず議論をごっちゃにする人に対しては軽蔑するしかありません。
 

本来の柔道の精神を取り戻せ


 今日は山口県知事選挙についてひとこと言っておこうと思ったのですが、あまおちさんがどうしても昨日の柔道のコトについて言いたいと言っておりますので、今日は我慢してお付き合いください。
 よろしくお願いします。
 
 
 おい、我慢してっていうのなんだー。
 
 と、みんな昨日の柔道見た?
 結果だけ見ればやはり柔道発祥国としては全部金メダルを取って欲しい気持ちはあるから色々と残念な部分もあるが、でも精一杯戦った選手達には最高の賛辞を送りたいと思うし、それでもやっぱり感動したっていうのが率直な気持ちだ
 だがね、ちょっとね、これについて一言言っておきたいんだ。
 

 五輪柔道:旗判定やり直しで、海老沼が準決勝へ
 
 審判に向かって大ブーイングが起きた。柔道男子66キロ級準々決勝。最初は相手の韓国選手に旗3本が上がったが、本部席にいる審判委員(ジュリー)から異議が出た。畳にいる審判3人が協議の末、もう一度、旗判定に。やり直しは、今度は海老沼に旗が3本上がった。韓国選手はしばらく畳から下りようとしない。後味の悪い試合ながらも、海老沼が準決勝に進んだ。

 
 柔道を知らない人はなんのこっちゃかもしれんが、簡単に説明すれば、柔道の試合時間5分+延長戦3分でも決着が付かない時は「旗判定」と言って、主審と2人の副審が「総合的にどっちが有利に試合を進めたか」を判断して有利だと思う方の色の旗を揚げて決着を付けるというルールがあるんだが、この試合の旗判定の結果としては海老沼選手の負けが宣告された後、審判本部席から判定のやり直しが指示され、なんと2回目の旗判定が行われて、海老沼選手の勝ちということになったという珍事があったのだ。
 オレは柔道の試合を観ていて、旗判定が2回もされたなんてのは初めて見た。
 オレの目から見たら明らかに試合内容は海老沼選手が勝っていた試合だと感じたが、それでも選手の気持ちになれば、判定を覆された選手はもちろん、海老沼選手にとってもしんどい出来事になってしまったのは否めないだろう。
 ビデオ判定は試合の公平性という観点からは今のところ最も有効な手立てだとは思うが、それと選手の気持ちは別問題だ。
 さすがにこれはどちらの選手に対しても同情を禁じ得ない。
 このようなことをしでかした国際柔道連盟には猛省を求めるところである。
 
 今回の柔道を見ていると、判定の取り消しがかなり多い。
 ビデオ判定が導入されて、それが柔道界で浸透してきたというのはあるのだろうが、それにしても一本と宣告された後に取り消しがあるなんてことも、今回の五輪だけでもかなり頻発してしまっている。
 色々な意味でこれは「ない」
 そもそも柔道というものの精神からして、ちょっとこれはあり得ないと言わざるを得ない。
 
 オレが最も言いたいのは、判定の取り消しがあるにも関わらず、一本や延長戦でのポイントが付いた後にはいったん試合が止まってしまう部分にある。
 ここも柔道を知らない人にはなんのこっちゃになってしまうが、柔道という競技は投げ技だけの競技ではなく、投げた後の寝技の攻防、つまり押さえ込みや絞め技、そして関節技もあってこその柔道であるのだから、本来の柔道で言えば、もし本当に一本が決まっていないならそのまま寝技の攻防に移行しなければならないという点だ。
 今のままのルールだと一本が宣言された時や、延長戦の場合は「有効以上のポイントが付いたらそこで終わり」という昔で言うサドンデス方式なので、延長戦時の有効以上の宣言が出された時は、そこで流れがいったん止まってしまう。
 だから、この場合は寝技の攻防は行われない。
 でもそれなのに、後から判定が覆えり、それは一本や有効以上ではないと宣告されるのであれば、では本来あるはずの寝技の部分が審判のミスによって行われないことになってしまう。
 あるべきものが無かったことにされてしまうわけだ。
 これは本来の柔道の精神としては、あってはならないことなのだ。
 
 柔道のもともとの考え方・精神で考えると、一本とは相手を殺させる威力のある技のことだ。
 立ち技ならその一撃かもしくは武器により楽にとどめがさせる状態に、押さえ込みであれば短刀などの武器で致命傷を負わせるぐらいの時間相手を制止出来ているという意味というのが、本来の柔道の精神である。
 だから一本が決まれば相手は「死んだ」ということで試合は即終了だし、重傷レベルである「技あり」は2回目で殺せるということで「合わせて一本」だし、そこまでの傷ではない有効はいくら有効を重ねても「技あり」以上にはならないという、そういうルールなのである。
 つまり逆に言えば一本でなければ相手は死んでいないのだから、そのまま試合は続行されなければならないのだ。
 
 もし判定が覆されるルールなのであれば、この本来の柔道の精神を激しく損なっていると言わざるを得ない。
 よってビデオ判定を取り入れて冷静に正確に判定する(これ自体には異論は無いが)のであれば、仮に一本であっても、延長戦であっても、投げ技をかけた後も試合を止めずに寝技の攻防までさせるべきだ。
 特に一本かと思うぐらい綺麗に投げれば、多くは寝技の体勢では有利になることが多いし、立ち技で崩して寝技で有利に試合を進めるというのは柔道の正道なのだから、判定が覆る可能性が僅かでもある限り、寝技できっちりと「仕留める」までさせなければ、柔道としては嘘になるだろう。
 ビデオ判定自体はなくならないだろうし、ビデオ判定の方が優先させられるというのは公平性の観点からは最も優れた方法だから、せめてこのようにルールは変更すべきである。
 もしその上で選手が一本を宣告された後に油断をして寝技をしなかったのであれば、それは自業自得なので仕方が無い。
 要は、本来の殺し合いであれば神の座視にいる審判が、その試合を無駄に止めなければいいだけの話なのだから。
 
 今回の件に関連して、もっと変えるべきルールは色々とある。
 「効果」の復活もその1つだ。
 「効果」とは「有効」のもう1段階下のポイントなのだが、今回はこれが廃止されている。
 例えば技をかけたことによって相手が尻餅をついても、これまでのルールだと「効果」なのだが、いまのルールでは一切のポイントが付かないことになってしまっている。
 おかしいだろう。
 技によって相手が尻餅ついても、一切の「技の有能性はなかった」となるのだから、こんなおかしいことはない。
 そしてなにより、ここが今回の誤審の一端にもなっているのだ。
 
 なぜ1回目の旗判定で海老沼選手が負けたのかと言うと、おそらく「相手選手の方が手数が多かった」という審判の判断が働いたのだと思われる。
 しかし柔道の判定とは、手数とか積極性とかだけで判断されるものではない。
 柔道には後の先を取るという技術もあり、相手の技に合わせてかける技もあり、決して先に仕掛ける方が優れているとは言えないのが柔道である。
 よって当然後の先によって有効的な技が決まるのであれば、それは十分に判断材料になるし、もちろん後の先だけでなく、手数は少ないけど出す技は全て相手を崩しているという場合も、柔道という競技においては優先させられるべきポイントなのである。
 よって、いくら手数は相手が多かったとしても、相手をより崩したり、分かりやすく言えば手数だけ出して全く相手が崩れなかった選手よりも、何度も何度も尻餅をつかせていた選手の方が、旗判定では勝たせるべきなのだ。
 一回しか技を出さなくても、ただ1回だけでも一本を取れば即勝ちになるのが柔道なのだからな。
 
 これが本来の柔道の姿なのだ。
 手数や積極性ではなく、「有効的な技を出したかどうか、相手を崩したかどうか」が、一番重視すべき点であるというのが柔道なのだ。
 審判本部も、だからこそ判定をやり直させて、それが結果となったのだろう。
 
 だから結果の結果としては、オレは間違っていないと思っています。
 しかし今回は、「効果」があればこんな誤審は起こらなかったと言える。
 まだ本戦の5分間の間であれば「効果」だけでは優勢勝ちにならないというルールでもいい。
 また、延長戦でも「効果」ではサドンデスにならないということでもいい。
 しかし延長戦を3分戦った後の旗判定に入る段階では、「効果」が多い方が勝ちにしなければ、それは柔道ではなくなってしまうと言えるだろう。
 ここはこのように変えるべきだ。
 
 まだまだ言いたいことはあるのだが、長くなるのでこの辺にしておこう。
 しかしもっとも重要なことは、審判の質をもっとあげることだ。
 まだまだ外国人審判の質が低い。
 今回の件は、海老沼選手にしても、相手の選手にしても、選手の立場に立てば気の毒な話だ。
 試合の公平性はいいが、それによって選手の心を折るようなことをしてしまっては本末転倒になりかねないだろう。
 国際柔道連盟には猛省を求める。

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